二期の建築を考える −過去・現在・未来− Letter to NIKI (二期への手紙)

2010年5月。
日経アーキテクチュア誌に、弊社代表北山ひとみのこれまでの二期倶楽部への想いをインタビューしていただきました。
これを機に、私共では二期倶楽部にお寄せいただいたメッセージをご紹介するシリーズ企画を始めました。
全三回にわたり、下記の時代のデザイン設計をリードする方々に二期へのメッセージをお寄せいただき、
インタビュー映像とお手紙を掲載してまいります。 どうぞご覧ください。

グエナエル・ニコラ氏のアーカイブ
第一回は、あらゆるデザイン領域をクロスオーバー
させて常に新しい世界を生み出して時代を疾走する
グエナエル・ニコラ氏。
ニコラ氏からのメッセージは、二期倶楽部の本質に
迫り、さらには日本文化の特質に及び
北山ひとみが想いを込めて装置化を試みている
価値創造にこそ着目してくださっています。 詳細を見る >

原研哉氏のアーカイブ
第二回は、日本の資源としての美意識に着目し
人間の感覚を震わす繊細な質感を表現している
デザイナー・原研哉氏。
原氏からのメッセージは、二期倶楽部の庭や空間が
もたらす良質な休息について
北山ひとみが想いを込めて積み重ねてきた日本の
ホスピタリティ精神に言及してくださっています。 詳細を見る ∨

伊東豊雄氏11月頃公開予定

原 研哉 氏

第二回  原 研哉 氏

2010年5月。
日経アーキテクチュア誌に、弊社代表北山ひとみのこれまでの二期倶楽部への想いを
インタビューしていただきました。
これを機に、私共では二期倶楽部にお寄せいただいたメッセージをご紹介するシリーズ企画を始めました。

「二期の建築を考える - 過去・現在・未来 - Letter to NIKI(二期への手紙)」では、
第一回目のメッセージとして、あらゆるデザイン領域をクロスオーバーさせて常に新しい世界を生み出し、
時代を疾走するグエナエル・ニコラ氏から、二期倶楽部の価値創造について力強い提言を頂戴しました。

続く第二回目は、日本の資本としての美意識に着目し、
人間の感覚を震わす繊細な質感を表現しているデザイナー・原研哉氏。

現在、三浦半島に計画されている「二期倶楽部荒崎」のデザイン・ディレクションを担当し、
現代建築の異才・ポルトガルのアルヴァロ・シザ氏とのコラボレーションにも取り組む
原氏からのメッセージは、
二期倶楽部の庭や空間がもたらす良質な休息に着目し、
北山ひとみが想いを込めて積み重ねてきた日本のホスピタリティ精神に言及してくださっています。

その『Letter to NIKIー二期への手紙』を、画像と映像でご紹介いたします。

*次回は2010年11月頃に、建築家伊東豊雄氏からのメッセージをお届けする予定です。
 引き続きご覧ください。

*原研哉氏が8月1日に
 山のシューレ2010「対談(五感のデザイン、共感のライフ・スタイル、そしてリゾート)」にて、
 芸術家村、アート・ビオトープと絡めて、共生・共感の工芸と新しい、美的生活のあり方を、
 語ってくださいます。
 > 詳細は山のシューレ2010公式サイトよりご覧いただけます。

山のシューレ2010サイト


二期の建築を考える 過去・現在・未来
『Letter to NIKI – 二期への手紙』では、建築家/デザイナー/コンセプターの皆様のご意見を
お待ちしております。

こちらよりご意見をお寄せください。

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グエナエル・ニコラ氏のアーカイブ

原研哉氏のアーカイブ

伊東豊雄氏11月頃公開予定

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