ホトトギス

二期倶楽部の各所で見られたホトトギスは、

枯れてセピア色になった花の間から黒い種が見られます。


7から10月頃に斑点模様が特徴の花が咲きます。

この斑点が「鳥のホトトギス」のお腹の模様に似ているので、

ホトトギスという名前が付けられています。


森のコンシェルジュ 横塚 久美

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このページは、webmasterが2014年1月17日 16:14に書いたブログ記事です。

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